うるおいに加えてかしこい暖房のために加湿器を
同じ室温でも、湿度が高いと体感温度も高くなる。室温が高いほどその差は広がり、室温25℃では2.3℃の差に
つまり、暖房の設定温度を上げずに、加湿器を使うことで効率的にお部屋を暖めることができるということ
お部屋の湿度を保つことで、体感湿度を保ち、肌やのどにうるおいを与えることが加湿器の役割だが、使い勝手の良さも体感できるのがダイニチの加湿器
ハイブリッド式加湿器だから、経済的・効率的に加湿
加湿器は電気で動くが、電気代は抑えたいもの。反面しっかり加湿したいもの
ダイニチの加湿器は「ハイブリッド式」を採用し、素早く加湿・経済的に加湿することができる
水を含んだフィルターに風または、ヒーターで加温した温風を当てて加湿する方法を組み合わせたものがハイブリッド式。湿度が低いときはヒーターを使い素早く加湿し、設定湿度に近づくと加湿量を調整する
湿度に応じて2つの方式を自動で切り替えるため、電気代のムダを抑える
静音 ダイニチのハイブリッド式加湿器
ファンがまわる音、風が通る音が気になるのがハイブリッド式加湿器の弱点。日中は気にならないが、生活音の少なくなる就寝時には気になることも
ダイニチは独自の技術で業界トップの静かさ「最小音15デシベル」を実現。就寝時にも快適に使用できる
トリプル除菌で清潔に
加湿する水・空気にもひと工夫している。それが「トリプル除菌」。水がたまるトレイ内、吸気した空気から雑菌が繁殖するのを抑える
1. トレイに抗菌加工を施し、引き出し式トレイ内の雑菌の繁殖を抑える
2. 水が浸る「抗菌気化フィルター」には、抗菌・防カビ加工を施し、トレイ内・フィルターの雑菌・カビの繁殖を抑える
3. 吸気部分の抗ウイルスエアフィルター・除菌フィルターに抗菌・抗アレル物質・抗ウイルス・防菌加工を施しているため、吸い込んだ空気からのウイルスの繁殖や活動を抑える
光沢パネルを採用した、インテリア性の高いデザイン
11年度モデルチェンジし、光沢のあるパネルを採用している
洋室・和室問わず、さまざまなシーンにマッチし、お部屋のインテリアに映えるデザイン
デザインだけでなく、さまざまな使用シーンを考え、使い勝手の良い機能を搭載。
のど・肌加湿: 室温によって変わる体感湿度に合わせ、ジメジメ感を与えないように室温を見張りながら、のどやお肌のためになるべく高い湿度に自動でコントロール切タイマー: 2時間・4時間の設定ができる
カラーバリエーション
- プレミアムブラウン HD-RX911(T)
- ミルキーベージュ HD-RX911(C)
- クリスタルホワイト HD-RX911(W)